ソラマメブログ

2009年08月14日

Frivolous Japanese トホホな日本語

Frivolous Japanese トホホな日本語

By the way, seeing from foreign countries, Japan has a deplorable phenomenon.
It is for one of the big causes to speak the language that the Japanese stood alone in universe.
It finished a Japanese to the very unsociable nation.

 日本のトホホぶりは国是に近いものがありますけど、その大きな原因の一つがJapaneseという世界でも稀な孤立した言語を話す日本人の閉鎖性にあることは間違いないでしょう。

There is blog called Life in Norway.
The blogger is the Japanese woman who moved from California to Norway in 2008.
She writes the blog which spelled life in Norway.
An article called Japanese conveys Japanese shamefulness in that.

 ノルウェー暮らし Life in Norwayというブログがあります。ブロガーの方は2008年にカリフォルニアからノルウェーへ引っ越した日本人女性。ノルウェーでの生活を綴ったブログを書いていますが、Japaneseという記事が日本語のトホホぶりを伝えていました。


" I received an email from Ine which was a Norwegian active female college student studying Japanese."
The first sentence is such a content, but is near for a more Japanese meaning in the same sentence next; translate it.
" I received an email from Ine-Chan which was a Nor-Person(Japanese-style selfish abbreviation) active fresh female college student studying Japanese"

"The title of the message : A question

Contents:What does「マンモスウレピ(Manmosuurepi)」means?

A question about such Japanese is troubled with us most.
Somehow or other,The entertainer who is Japan seems to disappear.
Thus she seems to have known the words.
「マンモスウレピ(Manmosuurepi)」 used the entertainer.

 Declension peculiar to the Japanese which a senior studying Japanese is troubled with."

She who was a blogger wrote it as above.

Frivolous Japanese トホホな日本語

(Manmosuurepi) means "very glad".
However, it is low words of the levels in Japanese very.
Perhaps the words do not have at all the necessity to learn.
The words of the entertainer have many transient cases.

The blogger should tell so her.

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Posted by うじやす at 00:43│Comments(2)出来事
この記事へのコメント
いつも共感しつつ読ませてもらってます。
ただ、この例をもって

..だから間違いない

と、いいきられる今回の論理には違和感を感じてます。

気分悪くされたら御免なさい
Posted by インで出会ったことは無いものです at 2009年08月14日 14:24
 違和感を感じることはあって当たり前のことでしょう^^
どんな考えにも反対の意見はあるものです。

 ただ、それに対してそんなこと言うなと封じ込めるような考えは
あたしは違うと思います。

 英文の拙さもあって言い切り型になってしまった部分もあると思いますが、
それは海外のブログなどでの主張型の書き方も影響されているのでしょう。

 こういうことを書くと日本の人は反発を覚えることは何となく分かるんですw
ですから多少誇張気味のところもあるかも知れませんね。

 でも控えめに書いても反応ないような気もするし、書きすぎると
「そんなに日本を批判するなら海外に行ってしまえばいいじゃん!」
とかね^^

 英文と和文両方書くのは結構骨が折れるんですけども、あたしのブログが日本人のSL社会で嫌悪感を持たれるのだとしたら日本語を外すべきなのかも知れません><

 そろそろ容量も無くなってきたことでもあるしなーww
Posted by うじやすうじやす at 2009年08月14日 15:45
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