ソラマメブログ

2010年03月21日

SLRR : SLブログ覚書

SLRR : SLブログ覚書

SLRRに新たな動きで書いたことの裏づけといいますか、SL-Blogsから該当箇所を訳してみました。
Railway Infrastructure Suggestions

Michael Linden says
North Coast Branchについて間違った印象を持たないようにしてください。そこに我々がセンターガイドレールを咥えることは多分確かです。しかし、私は電車が時々そのトラックの上で動いているのを見ました、そして、彼らが中心のガイドレールの存在によって崩壊するタイプであるかどうかについて知りたいです。 我々は、SLRRが包括的であることを望んでいます。North Coast Branch(他の路線も)へセンターガイドを設置することが遅れたのは本当に私が時間が無かったからなんです。一旦私がサポートチケットの残り(Yevadに訊いてみるけど)をキャッチアップするなら、若干の進歩が得られてそれが実際に動くのかどうか私は確かめなければなりません。


Stryker Jenkins says in response to Michael Linden:
マイケル、私はNorth Coast BranchでJer Straafのtrain brain kitを使って作られたセンサーを利用した電車を使います。それは追随するための異なるプリムを探すことができて、異なるhights(?)の上を走ります。ですから、はい、あなたはレール上で、彼らの何人かを見たのかもしれません。そしてガイドの無いレールは乗り物のシステムに全く影響しません。私は北大陸で単一のシステムが好きです。



Karen Palen says in response to Michael Linden
私はあなたの関心に感謝します、しかし、標準についての全部の考えは彼らの後を追う誰のためでもあります!

必然的に、これは短期的に誰にでも迷惑をかけます、しかし、それが正しくされるならば、結果は痛みの価値があります。

ところで、私が私が何について話すかについてわかっているように、実生活において、私は5年間のhttp://en.wikipedia.org/wiki/EDIF「技術的なExperts委員会」の委員長でした!

いいえ、私はヒラリーカーンの幽霊でありませんよ(笑)

標準は、実生活の少ない本当のバイナリの機能のうちの1つです!

スタンダートがあるか無いかであって、その中間というものはありません!

SLには標準があるならば、誰でもその標準を少なくとも大目に見なければなりません!

SLには標準がないならば、何でもそれが意味するすべての結果に甘んじなくてはなりません。

唯一の違いは、時間的尺度です。


Yevad Doobie says in response to Michael Linden

(ちょっとMichael Lindenを責めるがお門違いっぽいのととても分かりにくい英語なので省略ww この人の英語はいつも分かりにくい)

それに対してMichael Lindenがちょっとムっとして答えます。

ちょっと待ってよ、MoleたちはGovernor Lindenの管轄のSIMでは何も出来ないんだよ。そこがLDPWに譲渡されない限りは彼らは土地をどうにかするツールなんか持っていないんだ。以前のメインランドの道に名をつけたり名前を変えることなんかもそうです。細切れにされちゃった使用済みの土地をひとつにまとめたりもね。あなただって「ルート何々」と呼ばれているものに200mも離れた水路なんか欲しくないでしょ?メモとして、私は道の側に沿ってかなりの数の小さい区画も吸収するようにしています。-アドファームが冴えないビジネスに成り下がったとき、その土地の大部分なんかは捨てられちゃいます。それらは特にSIMの隅なんかでは助かります。だって我々は望むほどのそんなに多くのプリムなんかまだ持っちゃいないからなんです。より多くのDPWリンデンスタッフのために私からの一票入れとこう。ああ、でも私は予算権限がないんだ。



Jer Straaf says in response to Michael Linden
マイケル、我々の何人かは間違った印象を持っていました、そして、「確実な」語のあなたの用法は完全にそれを払拭します。 わたしたちはあなたがNorth Coast Branch Lineを完成させるために最高の努力をするということをもはや知っています。わーい、ありがとう!また私はこの北大陸で規格のセンターガイドに適合できない個人の電車があるなんて知りません。


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Posted by うじやす at 12:14│Comments(0)出来事
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