2009年03月22日
アイルランド West Irelandその2

アイルランドのSIMはWest Irelandのその2、前回に引き続き今度はSIMの南北を貫くモールを中心に回ってみました。
が、しかし激重><
どうしてこんなに重いんでしょうかw
メインランドのモールならいざ知らず、PVでこの重さは改善すべきでしょうねw
大きなテクスを使わないとか。 続きを読む
2009年03月22日
KZ Designの新しいサイトが完成^^

Khryzteenが新たにサイトを作りましたとのことで早速見てみました。
KZ Modern Oriental Design
すごーい、英語だしw
ってか元々英語が本国語だから当たりまえじゃん・・・
それにしては彼女の日本語は上手いw
あたしも英語サイトの必要性を痛切に感じてて、分からないこtがあったら彼女に聞いてみようかなって
思ったり。
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2009年03月22日
2009年03月21日
アイルランド West Irelandその1

なぜいきなりアイルランドかって?
もともと興味はあるんですよ。ケルティック・・・
セント・パトリックデイのあとだけに時期外した感もあるかもですけどねw
で、やってきたのがWest IrelandというSIM.。
http://slurl.com/secondlife/West%20of%20Ireland/200/190/26 続きを読む
2009年03月21日
2009年03月21日
2009年03月20日
SIM開発中w

MainlandのとあるSIMを開発しています。当初は日本での宣伝もここで書くこともしない予定でしたが、周囲にわりと
日本の方が多くいらっしゃるようなのでオーナーもせっかく作っているんだから完成したらオープニングをしたいと
おっしゃっていることもあり、ブログに徐々に様子を書いて行こうと思います。
ただSIM名や詳細な公表はオーナーが認めた場合に限って書くこともあるでしょうw
基本のコンセプトは「日本人専用SIM」とは正反対の「国籍は問わない」ですww
日本人専用のSIMなどはもういっぱいありますし、今になってあたしが参入する必要もありません。
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2009年03月20日
SANSARA紀行 Ambat地方主島南部

SIM毎に紹介するときもあれば、まとめて数SIMを紹介することもあります。その違いはとっても簡単な理由で、
見るべきところの有無だけです。メインランドは別に旅人のために特化した世界というわけではないので、現実世界同様
SIMそれぞれ住民の営みがあるのは当然です。
ただ傾向としては景観の良いSIMにはそういったことに興味を持った住民が集まるように思います。
具体的に「良い景観」とはどういうものなの?って問われれば決められたものも無いだけに全くのあたしの主観であると
しか言いようがないけど、ある程度RLでの「いい景色だねー」って言うのが基準だと思ってください。
「それじゃあせっかくの仮想空間の表現を狭くしているよ」
と反論される方もいらっしゃるとは承知してるんですが、メインランドの基本はRL指向であることはテラ・フォームが
地球の土地を反映してものである以上間違いないと思います。
そうじゃないものを作ることはプライベートSIMで使える土地のテクスチャーが自由であることからも、そういったSIMでは
可能です。 続きを読む
2009年03月19日
SANSARA紀行 Vaoetere

VaoetereはAmbat地方の最も大きな島の南西端に位置するSIMです。その陸地の形状もAmbat地方によく見られる
半島状、もっと小さいかなw
岬状の陸地に広い水面に囲まれたSIM。 続きを読む
2009年03月19日
2009年03月18日
SANSARA紀行 Ambat

前回最後に紹介したストゥーパのある高台から東のSIM、Ambatを眺めています。
Ambatはあたしがこのブログ内での地方名であるAmbat地方の元になったSIMです。
この地方のほぼ中央部にあって、しかもInfo Hubの所在地ということで中心地に相応しいと
考えたからですw 続きを読む
2009年03月18日
SANSARA紀行 Riiki

Ambat地方の最高峰はRiikiにあります。標高は149m、Papaとの境界にあるのでどちら側というのは微妙ですがw
この辺りの山に何も無いのはLindenの管理地だったからなんですね。
何も無い方が遠目には高く見えるものです。
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2009年03月17日
SANSARA紀行 Hina

HinaはAmbat地方の大きな島の西へ突き出た岬状のSIMです。
東のPapaの南へ深く切れ込んだ入り江の周囲を回るように公道が西へ、そして山の裾に沿って今度は
また南に向かう道と西の岬の突端へと向かう道に分かれています。
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2009年03月16日
SANSARA紀行 Papa

PapaはAmbat地方最北端のSIM、Hikueloの南隣のSIMです。公道は島を一周する形になってはいますが、2箇所途切れ
ていて残念ながら2009年3月16日現在一周は困難ですw
またRez Pointも北のHikueloの一箇所のみなので、Sansara大陸本土との連絡道も無い現状、公道は極めて不便な状態
になっていますww
さてこのParaですが、SIMの北の上空から眺めると陸地中央部に脊梁山地が南北に走り、その東西に道が分岐して
いるのが分かります。通常、RLの地理では脊梁山地を境にして地域が分かれるのが普通ですw
ですがここはSLなのでSIMの中央に山を盛るといった作業の性格上、SIM単位での紹介はどうしても隣接SIMとの
繋がりはドライブや上空からの俯瞰、或いは海から見た感じに頼らざるをえませんね。
ではまず”H"のヘリポートが設置された建物を手始めに、まず山地の東側から見ていくことにします。 続きを読む
2009年03月16日
SANSARA紀行 Hikuelo

Ambat地方のSIM巡りはまず最北のHikueloから始めます。ドライブや空中散歩でよく使うこの地方唯一のRez Pointに
やってきました。やや東に偏ったSIMの陸地部分の中央を南北に公道が通っているのでまずは東部分から見て回ることに
します。
といっても東側はプライベートな建物ばかりなのでさっと紹介するだけですけどw 続きを読む
2009年03月15日
どんなシミュレーションよりも

あたしがSwedenに興味を持ったのは十代の頃です。
父の部屋にあった角川文庫の「笑う警官」という推理小説を読んで引き込まれたんですw
これって今でも売ってるのかな?
M・シューヴァル&P・ヴァールー。夫婦の作家なのです。
マルティン・ベックの書棚というところで詳しく夫婦の一連の作品を解説されておられます。
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2009年03月15日
Ambat地方
Sansara大陸の北西部、北をColor Sims、西をSan Francisco Sims、東にVolcano Island Simsと接した地域があります。
赤い枠で囲まれた地方なんですが、そこは地域の名前は特にありません。
しかしVolcano Island Simsとよく似たテラ・フォームながら火山島ではないその周辺は明らかに独立した地域と言えます。
なのでそこの説明をする際にどこどこに囲まれた地域といちいち説明するのも不便なので便宜上その地域のほぼ中央に位置するInfo HubがあるAmbatにちなんでAmbat地方と勝手に名付けちゃいましたw
これは他では通用しないので実用的ではないかも知れませんが、広大なSansaraの全SIMの中から特定の地域を指す場合
必要です。なのであたしのブログでAmbat地方と記述されたときにはこの赤枠の部分を指していると思ってくださいね^^ 続きを読む